屋根工事、屋根リフォーム、雨漏りなら街の屋根やさん横浜におまかせください

横浜の『街の屋根やさん』横浜店は、屋根工事や屋根リフォーム、屋根・外壁の塗装、屋根の修理、カバー工法、軽い屋根材への葺き替え工事(屋根葺き替え)を行っています。横浜市内全域の屋根が気になる皆様へ本当に必要な屋根工事、屋根リフォームを提案中!

sp_top_img01

電話でのお問い合わせ
メールでのお問い合わせ
新型コロナウィルス
対策について
オンラインでの無料相談・ご提案について

HOME > 施工事例 > 横浜市都筑区桜並木にて訪問業者に棟板金が脳天打ちされていると.....

横浜市都筑区桜並木にて訪問業者に棟板金が脳天打ちされていると指摘された屋根の棟板金交換工事を実施致しました

更新日:2022年3月24日

【施工前】

【施工後】

施工内容棟板金交換

築年数11年

平米数12.1m 換気棟2台

施工期間1日

使用材料ヨネキン GL鋼板 色:ブラウン

費用12.5万円

保証詳しくはお問い合わせください

ハウスメーカー地元工務店

棟板金交換

【お問い合わせのきっかけ】


担当:新海


 とある強風が続いた翌日に、訪問業者に「棟板金が剥がれかかっています、無料で点検しますよ。」と言われ屋根に上がって見てもらったところ、棟板金が脳天打ちされている、雨漏りするのですぐに修理したほうがいいと言われ、本当かどうか困っていると横浜市都筑区桜並木にお住まいのA様より街の屋根やさんへご相談を頂きました。

 確かに棟板金を脳天打ちで固定されていてはそこから雨水が入りやすくなり、本来あってはならない施工ですので現地調査にてしっかりと確認しA様のご不安を解消致します。まずは屋根に梯子を架けて上がって見ました。まだ築10年前後というA様邸は、経年劣化によるスレート面への汚れは散見されましたが、棟板金自体は浮いたり剥がれたりなどは見当たりません。しかし、棟違いになっている箇所や棟板金の継ぎ目に打たれているシーリング材が硬化していたり、破断していたりする箇所が多くございました。指摘された脳天打ちされたと言われる箇所がない為に、何をもって訪問業者は指摘したのか少し考えていた所、換気棟と呼ばれる屋根裏の空気を循環させ外へ逃がすための役物の表面に打たれているパッキン付きビスが目に入りました。確かに一見脳天打ちされているように見えますが、これは仕様なので問題ありません。これが脳天打ちなら換気棟が取り付けられているお住まい全て施工不良になります。

 調査を終えてA様に調査結果と、指摘された脳天打ちは仕様で訪問業者は適当な事を言っていた可能性が高い旨を伝えると安心して頂けました。しかし、シーリングの劣化がありましたので、今後塗装工事を検討されておりその時に同時にやるよりも今棟板金工事だけでも先行して行っておき不安を取り除いておきたいとのお話もありましたので、棟板金交換工事のご提案をさせて頂きご用命頂きました。
 街の屋根やさんでは、新型コロナウィルス感染拡大防止のためにソーシャルディスタンスやこまめな消毒を行っており、対策を講じて現地対応にあたらせて頂いておりますので、安心して調査や工事のご依頼を頂ける環境づくりに努めております。
 とある強風が続いた翌日に、訪問業者に「棟板金が剥がれかかっています、無料で点検しますよ。」と言われ屋根に上がって見てもらったところ、棟板金が脳天打ちされている、雨漏りするのですぐに修理したほうがいいと言われ、本当かどうか困っていると横浜市都筑区桜並木にお住まいのA様より街の屋根やさんへご相談を頂きました。

 確かに棟板金を脳天打ちで固定されていてはそこから雨水が入りやすくなり、本来あってはならない施工ですので現地調査にてしっかりと確認しA様のご不安を解消致します。まずは屋根に梯子を架けて上がって見ました。まだ築10年前後というA様邸は、経年劣化によるスレート面への汚れは散見されましたが、棟板金自体は浮いたり剥がれたりなどは見当たりません。しかし、棟違いになっている箇所や棟板金の継ぎ目に打たれているシーリング材が硬化していたり、破断していたりする箇所が多くございました。指摘された脳天打ちされたと言われる箇所がない為に、何をもって訪問業者は指摘したのか少し考えていた所、換気棟と呼ばれる屋根裏の空気を循環させ外へ逃がすための役物の表面に打たれているパッキン付きビスが目に入りました。確かに一見脳天打ちされているように見えますが、これは仕様なので問題ありません。これが脳天打ちなら換気棟が取り付けられているお住まい全て施工不良になります。

 調査を終えてA様に調査結果と、指摘された脳天打ちは仕様で訪問業者は適当な事を言っていた可能性が高い旨を伝えると安心して頂けました。しかし、シーリングの劣化がありましたので、今後塗装工事を検討されておりその時に同時にやるよりも今棟板金工事だけでも先行して行っておき不安を取り除いておきたいとのお話もありましたので、棟板金交換工事のご提案をさせて頂きご用命頂きました。
 街の屋根やさんでは、新型コロナウィルス感染拡大防止のためにソーシャルディスタンスやこまめな消毒を行っており、対策を講じて現地対応にあたらせて頂いておりますので、安心して調査や工事のご依頼を頂ける環境づくりに努めております。


担当:新海


【現地調査の様子】

 

脳天打ちされていると指摘された棟 脳天打ちと指摘されたのは換気棟固定用のビスで異常ではありません

 

 こちらは現地調査にお伺いした時の屋根の様子です。築10年程経過しているとの事で、北面に経年での汚れが付着しておりました。ただ、まだズルズル滑る程のものではありませんでした。そろそろ塗装でのメンテンナンスを検討し始めていいのではないでしょうか。

 さっそく訪問業者に指摘されて不安になられている脳天打ちはどこにあるのか調べてみますが、新築時から一度も屋根のメンテナンスをされていないとの事でしたので、誰も屋根に上がってはいないはずです。たまに屋根の補修で屋根職人以外が棟の補修で釘を打ったりした屋根を見ると、稀に棟板金を真上から下地へ向けて打ちこんでいる脳天打ちを見る事もありますが、今回のA様邸にはそれがありません。唯一それと感じるのが、写真二枚目の換気棟を固定するゴムパッキン付きビスです。これを訪問業者は脳天打ちと言っていた可能性が高いです。これはそもそもこの納めで間違いないので、屋根の知識があまりない訪問営業がきていたのかもしれないですね。

 他に屋根全体の点検と共に、棟板金の調査を続けます。

 

棟違いなどのシーリングの切れ

 

 A様邸は棟違いがあり、母屋下がりもある複雑な屋根形状でした。その棟違い部分の取合いのシーリングが気になりました。屋根の板金は基本継ぎ目が生まれる為に、その隙間からの雨水の侵入を防ぐ為にシーリングを打つのが通常の納め方です。しかし、A様邸の棟板金のほとんどの取合い、目に見える範囲のシーリングが切れておりました。

 これでは雨が降れば内部へ雨水が入り込む要因になり、内部にあります下地材を腐食させてしまう可能性がございます。今は問題なくともこの状態で放置しておくのは雨漏りリスクを抱え続けることになりますね。

 

ケラバ先端から伸びる隅棟部分のシーリングの切れ 棟板金には必ずシーリングが打たれており、経年で劣化します

 

 母屋下がりになっている部分の取合いに打たれているシーリングも大きく切れてしまっております。板金内部はもちろんの事、スレート内部にも雨水が侵入してしまうかもしれません。

 スレート屋根は毛細管現象などで屋根裏に雨水がまわっても問題ないように端部には隙間が設けられており、裏側にまわった雨水が排出されるようになっておりますし、スレート屋根の下には防水紙(ルーフィング)がありますので、すぐに雨漏りする事はありません。ですが、このような劣化がそのままになると雨漏りに繋がってしまいます。

 今回は今後数年で塗装での外装リフォームを検討しているとのお話も出ましたので、今回は棟板金交換工事のみ先に交換しておく運びとなりました。

 

【施工の様子】

 

換気棟の撤去 既存の棟を撤去

 

 棟板金の交換は、既存のガルバリウム鋼板製の棟板金を撤去するところから始まります。A様邸には3尺と6尺の換気棟が一つずつありましたので、まずは換気棟の撤去から始めます。

 撤去した板金は再利用できません。使えなくはありませんが、撤去する際に板金にクセがついてしまうと中々元に戻りません。内部の下地だけ交換するのではなく、板金も含めて交換するのが棟板金交換工事です。

 換気棟を撤去した後は手際よく釘抜きを持って棟板金を撤去していきます。シーリングが切れていた端は多少黒染みはありましたが、築10年とあって下地材の腐食はみられませんでした。

 しかし、立地や環境により築10年経過していなくても下地がボロボロだった、という事もありますので定期的なメンテナンスは必要です。

 

撤去完了

 

 綺麗に下地材である貫板を撤去し、一度取り付ける屋根面を清掃して新しい貫板を取り付ける準備をしておきます。この時に注意するのが釘が打たれていた箇所にシーリングを打ち穴を塞いでおくことや、クラックが入っている場合などに補修をする事です。思いのほか強い力で固定されていたりすると、そこへ地震や強風・台風でお住まいが揺れるとスレートもダメージを負う事がありますので、このように棟板金を外した時などに見れるところは全て見ておきます。

 

新しい貫板の取付 SUSビスで固定

 

 防腐処理を施してある新しい下地材、貫板を取り付けていきます。屋根面に対して一本ずつ取り付けます。固定はしっかりとSUSビスを打ち込んでおきます。時折板金を被せながら下地が正しく取り付けられているか確認しながら、新しい貫板を取り付けます。換気棟が取り付けられている場所は貫板は取り付けません。

 

SUSビスにて固定していきます 板金継ぎ目にはシーリング

 

 その後街の屋根やさん標準施工であるSUSビスを使っての棟板金の取付です。側面から電動工具を使って棟板金を取り付けていきます。また、棟板金は全て繋がっているように見えますが、何枚も重ねて取り付けます。その影響で重なる部分には必ず隙間が生じてしまいますので、そこから雨水が侵入するのを防ぐ為に被せる前に写真二枚目の様にシーリングをたっぷりと打ち込んでおきます。見えない所の仕事をしっかりとしておきます。

 

換気棟と取付施工完了

 

 棟板金取付、また新しい換気棟の取付を二カ所行い施工は完了となります。こちらの換気棟もパッキン付きビスで上から固定しているのが分かります。

 内部は通期の為に板金上部にあるスリットから雨水が建物内に入らないように、折返しがあり雨水が入り込まない仕組みになっております。こちらは軒天にある通気口から入る新鮮な空気で屋根裏の湿気や熱気を外に逃がし循環させる為にお住まいに取り付けられている事がある役物となります。

 換気棟だけが取り付けてあり、軒天に通気口がないお住まいもありますが、両方がセットになっているお住まいが一番換気棟の効果を得られる仕組みになっております。

 街の屋根やさんでは、換気棟がない屋根に換気棟を取り付ける工事も可能です。棟板金交換工事やオプション工事の費用面が気になる方はこちらをご覧ください。棟板金交換工事は5,500円/m~より承っております。また、お住まいの状態や屋根勾配によって金額が変わってまいります。是非ご相談ください。

 

【工事竣工確認、ドローンによる撮影】

 

施工前、棟違い部 施工完了、棟違い部

 

 こちらは施工前、後で確認の為にほぼ同じ場所から撮影してみました。壁際の板金の取合いにもしっかりと新しいシーリングをたっぷりと充填しておりますので、今後しばらくの間は雨水が侵入する事はありません。ただし、ある程度の年数が経過しますと紫外線や風雨の影響でシーリングも劣化して参りますので、かならず定期的にメンテナンスを依頼しておくことをお勧め致します。今回は既存と似たお色のブラウンで仕上げましたので、あまり違いは分からないかもしれませんが、換気棟の汚れや艶で新しい板金との違いがお分かりいただけると思います。

 

ドローンによる全体撮影

 

 横浜市都筑区桜並木にお住まいのA様邸の棟板金交換工事が無事に竣工となりました。

 訪問業者は信用ならなかった、点検を依頼してよかったと満足いく工事になったのではと思います。使用しました棟板金はヨネキンのガルバリウム鋼板、お色は既存と同じ風合いとのご要望もあり、ブラウンにて施工致しました。今後、屋根や外壁塗装のメンテナンス時に棟板金も同色に仕上げるとさらにまとまり感が出ていいのではないでしょうか。

 今回は施工後にドローンにて全体を確認する為に撮影しております。街の屋根やさんでは点検調査や施工後の定期点検時にドローンを使って撮影し、お客様に確認頂ける準備がございます。

 屋根の上で撮る写真が分かりやすい場合も多くございますが、ドローンの様に屋根全体がどのようになっているか一目でわかるようにはいきません。ドローンを使っての撮影は街の屋根やさんへご用命頂きましたお客様には大変好評を頂いております。今までは難しかった立地、環境でも細かい調査が可能になるなどメリットが多いのです。

 

 この度はご利用頂きまして、誠にありがとうございました。

 記事内に記載されている金額は2022年03月25日時点での費用となります。
 街の屋根やさんでは無料でのお見積りを承っておりますので、現在の詳細な費用をお求めの際はお気軽にお問い合わせください。
 そのほかの料金プランはこちらからご確認いただけます。

このページに関連するコンテンツをご紹介

屋根工事・屋根リフォームを相談するのが初めての方に、相談の仕方をご紹介
屋根工事・屋根リフォームを相談するのが初めての方に、相談の仕方をご紹介
 「屋根のことで悩んでいるけど、どこに相談したらよいか分からない」、「一度、電話をかけるとしつこく営業されそう」、「屋根の状態が悪いことは分かっているけど、各部の名称が分からないから、話がうまく伝わるか分からない」、こういったことで悩んでいる方も多いのではないでしょうか。  街の屋根やさんではお電話…続きを読む
棟板金の飛散がご心配な方へ、棟板金交換工事でお悩み解決!
棟板金の飛散がご心配な方へ、棟板金交換工事でお悩み解決!
 毎年9月、10月の台風の時期になると特に増えるお問い合わせがあります。それは「棟板金交換」です。こちらのページをお読みの方でも「屋根の上から異音がする」など屋根の上の異変に不安を抱えていらっしゃる方はいらっしゃいませんでしょうか? 台風に限らず春一番や竜巻、木枯らしなど突発性の強風でも被害を受ける…続きを読む
知ってお得!屋根の便利な豆知識
知ってお得!屋根の便利な豆知識
 普段に何気なく眺めている屋根ですが、近所のお住まいを見渡しただけでも、様々な形、様々な材料が使われていることが分かと思います。 また、グーグルアースなどでは世界中の屋根を眺めることができます。 素敵なデザインのものもあれば、ユニークでかわいらしいものもあります。屋根の勾配とデザイン屋根の…続きを読む
瓦・スレート・金属 あなたの屋根はどのタイプ?
瓦・スレート・金属 あなたの屋根はどのタイプ?
 和風と洋風のテイスト、現代的と伝統的の時代感、現在はそれらの枠を飛び越えた様々なデザインの建築が増えました。一般的なお住まいも実に多彩です。 また、それに合わせて屋根の形状も多様になってきました。オーソドックスな三角屋根、地球環境に配慮し太陽光発電を数多く載せられるように南斜面…続きを読む
屋根修理の詐欺、訪問営業に注意!多発する詐欺や悪徳営業への対処法
屋根修理の詐欺、訪問営業に注意!多発する詐欺や悪徳営業への対処法
 最初にリフォーム業者として悲しい事実をご紹介しなくてはいけません。 それは屋根や外壁にまつわる補修工事に限らずリフォーム業界において詐欺やトラブルが発生しているという事実です。例えば火災保険を活用したリフォームトラブルでは過去10年間で国民生活センターに寄せられる相談件数が20倍を超えています。ま…続きを読む
あなたの屋根はどの形?18種類の屋根と名称をご紹介
あなたの屋根はどの形?18種類の屋根と名称をご紹介
普段、生活する上で屋根の形を気にすることはあまりないと思います。ちょっと街を歩いてみましょう。ご近所を散歩するだけで、様々な形、様々な材料の屋根があることが分かります。 カッコイイ屋根、素敵な屋根、オシャレな屋根、かわいらしい屋根、ユニークな屋根、実に様々です。神社・仏閣ともなれば荘厳なものが多いで…続きを読む

街の屋根やさん横浜

    1. 電話 0120-989-936
      株式会社シェアテック
      1. 〒222-0033
        神奈川県横浜市港北区新横浜3-2-6
        VORT新横浜 2F
        店舗詳細はこちら
    1. 街の屋根やさん横浜支店

      お問い合わせはこちらから

      あなたの近くの街の屋根やさんはこちら

       街の屋根やさんは神奈川県以外にも東京都、千葉県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方のお住まいの街の屋根さんをお選びください。

      お近くの施工店を探す 北海道 宮城県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 新潟県 石川県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 岡山県 広島県 山口県 香川県 愛媛県 熊本県 宮崎県 鹿児島県

      あなたの近くの街の屋根やさんはこちら

       街の屋根やさんは神奈川県以外にも東京都、千葉県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方のお住まいの街の屋根さんをお選びください。

      お近くの施工店を探す 北海道 宮城県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 新潟県 石川県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 岡山県 広島県 山口県 香川県 愛媛県 熊本県 宮崎県 鹿児島県

      このページと共通する工事内容の新着施工事例

      施工内容
      棟板金交換
      築年数
      30年以上
      使用材料
      ガルバリウム鋼板製棟板金0.35mm厚

      横浜市都筑区と近隣地区の施工事例のご紹介

      施工内容
      屋根補修工事,屋根葺き直し,横暖ルーフ
      築年数
      25年
      使用材料
      ニチハ 横段ルーフS 色:KブラックS


      施工内容
      屋根塗装
      築年数
      22年
      使用材料
      ガルバリウム鋼板厚さ0.35mm ファインパーフェクトベスト


      同じ工事のブログ一覧

      川崎市麻生区王禅寺で板金が浮いていると指摘を受けた屋根を調査しました

      2023/01/30 川崎市麻生区王禅寺で板金が浮いていると指摘を受けた屋根を調査しました

      棟が浮いていると指摘を受けたので確認してほしい  川崎市麻生区王禅寺にお住まいのお客様より、通りすがりの業者さんから屋根の板金が浮いていると指摘を受けたとのことで、状態を確認して欲しいとお問い合わせをいただき現地調査にお伺いしてきました。   飛び込みの業者さんには気を付けてくだ...続きを読む

      横浜市港北区篠原町にて経年劣化により下屋根棟板金が飛散、下地も腐食している時は棟板金交換工事を行いましょう

      2023/01/25 横浜市港北区篠原町にて経年劣化により下屋根棟板金が飛散、下地も腐食している時は棟板金交換工事を行いましょう

       とある日、帰宅してみたら玄関廻りに金属の板が落ちていたので、自宅の物かどうかもわからないが心配なので一度点検をしてほしいと、横浜市港北区篠原町にお住まいのI様より街の屋根やさんへお問合せがございました。築20年以上経過し、塗装でのメンテナンスは一度行っているとの事でした。現地にてまずは金属の板がI...続きを読む

      横浜市青葉区あざみ野で屋根面の浮きを指摘されたスレート屋根を確認してきました

      2023/01/23 横浜市青葉区あざみ野で屋根面の浮きを指摘されたスレート屋根を確認してきました

      指摘を受けた屋根を点検します  横浜市青葉区あざみ野にお住まいのお客様より、近所を通りかかった業者の人から屋根が壊れていると指摘を受けたとのことで、状態を見てほしいとお問い合わせをいただき現地調査にお伺いしてきました。飛び込み営業の業者さんから屋根を指摘されることはよくあることで、そのほとんど...続きを読む

      お問い合わせバナー