屋根工事、屋根リフォーム、雨漏りなら街の屋根やさん横浜におまかせください

横浜の『街の屋根やさん』横浜店は、屋根工事や屋根リフォーム、屋根・外壁の塗装、屋根の修理、カバー工法、軽い屋根材への葺き替え工事(屋根葺き替え)を行っています。横浜市内全域の屋根が気になる皆様へ本当に必要な屋根工事、屋根リフォームを提案中!

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【台風25号に関する注意のお知らせ 10/15更新】

 大型で強い台風25号は10月7日未明、日本海で温帯低気圧へと変わりました。温帯低気圧になっても、台風に匹敵するくらいの暴風が吹くおそれがあります。これから温帯低気圧が近付く北日本では引き続き、暴風や高波に警戒してください。
 毎週のようにやってくる台風で屋根に被害が出ている方・被害を受けているかもしれない方もおられると思います。どんなに建物がご心配でも屋根にはのぼらず、街の屋根やさんの無料点検をご利用ください。可能な限りの応急処置もその場でいたします。
 現在、前回の台風24号の被害により、多くのご相談とお問合せをいただいており、順番に対応しております。皆さまにはご理解を賜りますようお願い申し上げます。

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雨漏りは滴ってこなくても雨漏りしてることがよくある|横浜市泉区

更新日:2018年5月4日

街の屋根やさんですから、「雨漏りしてきた」や「雨が降ると滴ってくる」などのお悩み・お困りのご相談は頻繁にある訳ですが、雨漏りとは関係のない調査で気づくこともあります。皆さまのなかには、滴ってくることで雨漏りと判断される方が多いようにお見受けしますが、実はそういう訳ではありません。滴ってこなくても、屋根からもれてしまえば雨漏りなのです。そしてそれは、間違いなく建物内部を傷ませてしまうのです。雨漏りは滴ってこなくても雨漏りしてることがよくあるのです。これからは雨季・梅雨という、雨量の多い時期に入りますのでお伝えします。

 

 

【まずは天井や壁を見わたしてみましょう】

雨漏りと染み1

横浜市泉区B様のお宅で軒天や棟板金の調査にお伺いしました。「軒天が剥がれている」、「棟板金が外れてしまった」というお困りのご相談により、調査にお伺いしました。画像を見て、「あ、軒天が剥がれてるな~」と思う方も多いと思いますが、この時点で雨漏りしているのではないかと感じてしまうのです。それは何故かというと、軒天が剥がれている箇所に規則性があるからです。2階の屋根の角の部分にだけ剥がれた現象があるからです。軒天だって何もないのに剥がれたりはしません。何か原因があるから剥がれます。軒天を直すのは、あくまで現象面の改善だけであって、真の原因や根本を解決したことには繋がらないのです。街の屋根やさんでは、真の原因や根本までを調査したうえで結果を報告いたします。

 

 

雨漏りと染み2 雨漏りと染み3

横浜市泉区B様からは「雨漏りはしてません」と聞いておりましたが、調査の内容に軒天が含まれていて、バルコニー付近の軒天も剥がれていることから、お部屋の中を通ってバルコニーへご案内頂きました。軒天の剥がれている内側のお部屋を見てみると、天井は染みだらけの状態となっておりました。これは雨漏りしております。横浜市泉区B様も驚いておりましたが、これは雨漏りしております。聞いていた「雨漏りはしてません」という言葉、横浜市泉区B様も滴ってくる現象が雨漏りと思っていたようです。この染みのある状態はすでに雨漏りをしている状態なのです。雨漏りは滴ってこなくても雨漏りしてることがよくあるのです。これからは雨季・梅雨という、雨量の多い時期に入りますので、まずはご自宅の天井や壁を見わたしてみましょう。街の屋根やさんでは、天井や壁のさまざまなパターンの雨漏りに対応が可能です。天井や壁に染みがあるときは、街の屋根やさんにお任せ下さい。

フリーダイヤル0120-989-936。

 

 

 

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