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横浜市鶴見区東寺尾でスレート屋根のメンテナンス、スレートを塗装してより長持ちさせます

更新日:2020年12月9日

【施工前】

【施工後】

築年数25年

平米数100.5㎡

施工期間5日間

使用材料ファインパーフェクトベスト(Jブラック)

費用45.6万円

ハウスメーカーミサワホーム

足場アイコン屋根塗装

【お問い合わせのきっかけ】


担当:佐々木


 住宅の屋根に多く用いられているスレートは、使用し続けることで劣化していきます。傷み出す早さで言うと屋根材の中では早い方です。ある程度のタイミングで塗装を行うことで、表面の塗膜が紫外線や雨風からスレートを護ってくれるようになり、スレートの傷みの進行を遅くするしてくれます。しかし、いつでも塗装が可能という訳ではございません。傷み過ぎてしまうと、塗装のしても効果が十分に発揮されません。特にスレートがボロボロとした傷み方の場合は塗装が難しくなります。
 スレートをより長持ちあせたいときは、メンテナンスとして屋根塗装工事を行う必要が出てきます。横浜市鶴見区東寺尾にお住いになられているW様のお宅のスレート屋根は、新築当初からこれまでスレートのメンテナンスを行ってきておりませんでした。アスベストが含まれているスレートであるためひび割れや亀裂は殆ど見られませんでしたが、表面から傷み始めておりました。苔も非常に多く付着しており美観としても損なわれている印象を受けました。
 今後も現在使用しているスレートを長持ちさせて使用していきたいとのご希望により、屋根塗装工事を行ってメンテナンスを行う運びとなりました。
 亀裂やひび割れが極端に多くなく、傷み方もボロボロとしていない場合は、塗装でのメンテナンスが可能なことが多いです。スレートを使用した屋根の場合は、使用し始めて10年くらいが経過した時点で点検・調査をしてみてください。傷み過ぎる前に塗装を行えばより長持ちしやすくなります。
 横浜市鶴見区区東寺尾W様のお宅で行う屋根塗装工事で使用する塗料は、日本ペイントさんのファインパーフェクトベストです。ラジカル制御形の塗料で、正式名はターペン可溶2液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候屋根用塗料と言います。ラジカル制御形の塗料は、シリコン系塗料と価格帯は同じにも関わらず、耐用年数はシリコン系塗料よりも比較的長めであることで近年重宝されております。
 スレートに塗装をすることで表面からの雨水の浸透や紫外線からの保護が出来るようになりますので、その分スレートも長持ちしやすくなります。
 気温が低下して乾燥しやすい時期になり、新型コロナウイルス(covid-19)の感染者数が急増しております。街の屋根やさんでは、手指のこまめな消毒やうがい、マスクの着用、ソーシャルディスタンス、zoomを使用した打合せなどの対策を引き続き行って参ります。
 住宅の屋根に多く用いられているスレートは、使用し続けることで劣化していきます。傷み出す早さで言うと屋根材の中では早い方です。ある程度のタイミングで塗装を行うことで、表面の塗膜が紫外線や雨風からスレートを護ってくれるようになり、スレートの傷みの進行を遅くするしてくれます。しかし、いつでも塗装が可能という訳ではございません。傷み過ぎてしまうと、塗装のしても効果が十分に発揮されません。特にスレートがボロボロとした傷み方の場合は塗装が難しくなります。
 スレートをより長持ちあせたいときは、メンテナンスとして屋根塗装工事を行う必要が出てきます。横浜市鶴見区東寺尾にお住いになられているW様のお宅のスレート屋根は、新築当初からこれまでスレートのメンテナンスを行ってきておりませんでした。アスベストが含まれているスレートであるためひび割れや亀裂は殆ど見られませんでしたが、表面から傷み始めておりました。苔も非常に多く付着しており美観としても損なわれている印象を受けました。
 今後も現在使用しているスレートを長持ちさせて使用していきたいとのご希望により、屋根塗装工事を行ってメンテナンスを行う運びとなりました。
 亀裂やひび割れが極端に多くなく、傷み方もボロボロとしていない場合は、塗装でのメンテナンスが可能なことが多いです。スレートを使用した屋根の場合は、使用し始めて10年くらいが経過した時点で点検・調査をしてみてください。傷み過ぎる前に塗装を行えばより長持ちしやすくなります。
 横浜市鶴見区区東寺尾W様のお宅で行う屋根塗装工事で使用する塗料は、日本ペイントさんのファインパーフェクトベストです。ラジカル制御形の塗料で、正式名はターペン可溶2液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候屋根用塗料と言います。ラジカル制御形の塗料は、シリコン系塗料と価格帯は同じにも関わらず、耐用年数はシリコン系塗料よりも比較的長めであることで近年重宝されております。
 スレートに塗装をすることで表面からの雨水の浸透や紫外線からの保護が出来るようになりますので、その分スレートも長持ちしやすくなります。
 気温が低下して乾燥しやすい時期になり、新型コロナウイルス(covid-19)の感染者数が急増しております。街の屋根やさんでは、手指のこまめな消毒やうがい、マスクの着用、ソーシャルディスタンス、zoomを使用した打合せなどの対策を引き続き行って参ります。


担当:佐々木


【調査の様子】

使用年数の経過したスレート屋根の点検

 新築でご入居されてからこれまでに屋根のメンテナンスは行ってこなかったと仰っていた横浜市鶴見区東寺尾W様は、周囲のお宅もメンテナンスを行い出していることがきっかけとなってお問合せがございました。

 屋根に上ってみると、現在販売されているスレートとサイズが少し違っており、年代を感じさせるスレートでした。スレート屋根にはスレート以外にも板金が使用されている部分があります。雪止め金具が軒先に取り付けられていることもありますが、横浜市鶴見区東寺尾W様のお宅の屋根に、雪止め雪止め金具は取り付けてありませんでした。

 

苔だらけのスレート 傷み出したスレートは屋根塗装でメンテナンス

 スレートは苔が付着しておりほぼ全面において繁殖してりました。苔や汚れは太陽の光が当たりづらい北面や西面から順に繁殖していきますが、東西南北全面で苔や汚れが付着しているところを見ると、表面が劣化し始めてからかなりの年月が経過しているものと見られます。また板金部も色褪せが著しく錆び出している箇所が散見されました。

 苔や汚れの付着があるものの、アスベストが含めれているスレートのせいかボロボロとした状態にはなっておらず、20年以上が経過しているスレートにも関わらず亀裂は数箇所ほどしかございませんでしたので、スレート屋根塗装を行うことが出来ました。

 

 

【施工の様子】

高圧洗浄で表面を綺麗に 軒先のスレートの苔を落とす

 スレート屋根を塗装するときは、塗装したときのスレートと塗膜の密着を向上させるためにスレートの表面を綺麗な状態にします。高圧洗浄機を使用して苔や汚れ、そして表面の脆弱な部分を洗い落としていきます。

 また、スレートの斜面と平行させて水圧を当てると、場合によっては雨漏りに繋がる危険性がございますので、軒先などの付着した苔や汚れは、ワイヤーブラシや真鍮ブラシなどを使用して落としていきます。

 

棟板金を目荒し 破風板金を目荒し

 スレート部分は高圧洗浄機の水圧で綺麗にしますが、板金部分はそれだけでは終わりません。サンドペーパーなどを用いて板金表面を目荒ししていきます。棟板金やケラバ、谷、雨押えなどの板金が使用されている部分は目荒しが必要となります。ケレンと呼ばれる作業ですが、板金部の塗料の食いつきを良くするために行います。

 塗装工事のおきましては、養生を含めた洗浄やケレンといった作業が重要になります。塗装を行う前の下準備として欠かせない作業です。

 

ベスコロフィラーで傷んだスレートを下塗り 塗りムラが出ないように下塗り

 洗浄やケレンといった下準備が終わって初めて塗りの工程に入っていきます。スレート屋根塗装では塗料の取扱説明書通りに行っていきますが、ほとんどの塗料は3回塗る工程となっております。今回使用する日本ペイントさんのパーフェクトベストも、下塗り材1回、上塗り材で2回塗で計3回塗る工程です。

 スレートの表面は、紫外線や雨風からの影響を受けないように元々加工されておりますが、横浜市鶴見区東寺尾W様のお宅のスレートは高圧洗浄時に全てが洗い流されてしまいました。それだけ表面はすでに脆弱になっていたということです。表面が全て剥がれる予想は調査時についておりましたので、肉痩せしたスレートに対して定評のあるスズカファインさんのベスコロフィラーHGと呼ばれる下地調整材を使用して下塗りしました。

 

下塗りのタイミングで一度縁切り スレートのひび割れを亀裂補修

 下塗りした状態は白っぽく見えますが、色としてはグレーを使用しております。スズカファインさんのベスコロフィラーHGは、塗った後が膜厚に仕上がるため、スレートが傷んでいてもスレートに塗っているというよりは、ベスコロフィラーHGに塗っている印象です。また、中塗りの段階でも上塗りした後のような綺麗な艶出ます。それだけ上塗り材の被りも良好ということです。

 下塗り乾燥後は、スレート上下の重なり部分で目詰めりが激しい箇所に向かって皮すきやカッターを差し込んで縁切りを行います。そしてひび割れている箇所が数箇所ございましたので、コーキング材を使用して補修を行います。

 

スレートの上下の重なり部分にタスペーサー タスペーサーを差し込んで縁切り効果

 スレートの塗装工事に今や必須となっているタスペーサーを差し込んでいきます。スレート屋根は強風や大雨などの想定外の雨が降ったときに、構造上屋根材の下に入り込みます。入り込んだ雨水を排出するための出口を造る作業となります。

 縁切りやタスペーサーの差し込みを行うことで、スレートとスレートの合わさって部分に雨水が溜まりづらくなり、スレートの傷みの進行を遅らせることに繋がります。

 

ファインパーフェクトベストで中塗り ファインパーフェクトベストは綺麗な仕上がり

 下塗りで屋根一面が白っぽくなりました。下塗り材の乾燥を確認してから中塗りを行って参ります。日本ペイントさんのファインパーフェクトベストです。ラジカル制御形の塗料で、正式名はターペン可溶2液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候屋根用塗料と言います。樹脂切断に繋がるラジカルの発生を制御する塗料です。

 ラジカル制御形の塗料は、シリコン系塗料と価格帯は同じにも関わらず、耐用年数はシリコン系塗料よりも比較的長めであることで近年重宝されております。今では一般住宅で使用する塗料としては主流となっております。中塗りは下塗り材の白っぽい色が無くなるように塗っていきます。

 

ファインパーフェクトベストで艶やかな仕上がり ファインパーフェクトベストのJブラックで綺麗な仕上がり

 中塗りしてから上塗りするまでに最低でも3時間以上は間を開けなくてはなりません。中塗りした塗料が乾燥していることを確認した後で再びファインパーフェクトベストで上塗りしていきます。

 ベスコロフィラーHGで下塗りしていることで、中塗りの段階でも上塗りに匹敵するくらいの艶が出ておりましたが、その上に上塗りを行うことでさらに輝きが増していきます。写真では分かりづらいかもしれませんが、中塗りまで輝きと上塗りした後の輝きには違いがあります。

 

 

【完成】

ファインパーフェクトベストのJブラックでスレート屋根塗装

 横浜市鶴見区W様のお宅のスレート屋根塗装工事が完成いたしました。調査時の写真と比べてみると同じ屋根とは思えません。全く違う屋根を見比べているように感じます。撮影した日の天候は曇りでしたが、それでも太陽の見えない曇り空の明るさだけでも艶をしっかりと感じることが出来ます。

 今回使用したファインパーフェクトベストの色はJブラックという色です。黒色なのですが、艶がありすぎて黒に見えなくて申し訳ございませんが、真正面からも見ると黒く見ます。全体の写真を撮る都合上、白っぽく見えてしまいますがこれは全てが艶です。横浜市鶴見区W様もお喜びのご様子でした。

 

 

【定期点検、ドローン撮影】

定期点検で問題がないことをチェック

 上の写真は完工してから暫く経過して、点検のためにお伺いしたときの写真です。建物周囲に梯子を架けることが出来ない環境ということもありますが、仕上がった屋根を足で踏まなくても済むドローンを飛行させた点検を行いました。何も問題なく完工時の仕上がりのまま状態でした。

 ドローンでの点検は、屋根全体を上空から捉えることが可能なため、「屋根の状態が一目で把握せきるため分かりやすい」とお客様からもご好評いただいております。

 この度はご利用いただきまして、誠にありがとうございました。

 

 

屋根塗装348,000円~(消費税・諸経費別)

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