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横浜市緑区長津田で瓦屋根のメンテナンス、セメント瓦の棟瓦取り直し工事を行いました

更新日:2021年2月1日

【施工前】

【施工後】

築年数31年

平米数19.7m

施工期間4日間

使用材料シルガード(黒)

費用49.7万円

ハウスメーカーハウスメーカー不明

足場アイコン棟瓦取り直し

【お問い合わせのきっかけ】


担当:佐々木


 瓦屋根に使用する瓦もたくさん種類があります。瓦の基材となっているものの違いや、瓦自体の形状の違い、瓦のサイズの違い、メーカーの違い、色の違い、これらの違いを合わせると想像できないくらいの種類になります。
 築30年近くが経過している屋根に使用されている瓦のの中には、セメントが基材となって製造されたセメント瓦と呼ばれる瓦が存在します。このセメント瓦、実は現在はどのメーカーも製造していない生産中止品・廃盤品なのです。従って割れてしまうと代わりになる瓦が存在しません。
 横浜市緑区長津田にお住いになられているU様のお宅も、屋根にセメント瓦が使用されておりました。幸いなことに瓦が割れている箇所がありませんでした。セメント瓦屋根を確認してみると、瓦は割れれてないもの、棟には不具合が見つかりました。棟には丸瓦(冠瓦)が使用されておりその内部に詰められた漆器が剥がれていたのです。屋根面には剥がれた漆喰が転がっておりました。
 漆喰は瓦よりもメンテナンスの周期が早く、瓦が傷む前に傷んでくるケースが殆どです。瓦屋根の場合は、瓦自体を交換したり葺き替える前に、棟のメンテナンスをしておく必要が出てきます。横浜市長津田U様のお宅では棟瓦取り直し工事で棟のメンテナンスを行う必要がございました。
 棟瓦取り直し工事とは、既存の瓦を再利用しなが内部にある詰め物や木材(芯木)を新しい材料に交換することが出来る工事です。
 新型コロナウイルス(covid-19)の感染者数や重症者数が増え続けております。街の屋根やさんでは、マスク着用やこまめな消毒、こまめなうがい、zoomを使用しての打合せなどの対策を引き続き行って参ります。
 瓦屋根に使用する瓦もたくさん種類があります。瓦の基材となっているものの違いや、瓦自体の形状の違い、瓦のサイズの違い、メーカーの違い、色の違い、これらの違いを合わせると想像できないくらいの種類になります。
 築30年近くが経過している屋根に使用されている瓦のの中には、セメントが基材となって製造されたセメント瓦と呼ばれる瓦が存在します。このセメント瓦、実は現在はどのメーカーも製造していない生産中止品・廃盤品なのです。従って割れてしまうと代わりになる瓦が存在しません。
 横浜市緑区長津田にお住いになられているU様のお宅も、屋根にセメント瓦が使用されておりました。幸いなことに瓦が割れている箇所がありませんでした。セメント瓦屋根を確認してみると、瓦は割れれてないもの、棟には不具合が見つかりました。棟には丸瓦(冠瓦)が使用されておりその内部に詰められた漆器が剥がれていたのです。屋根面には剥がれた漆喰が転がっておりました。
 漆喰は瓦よりもメンテナンスの周期が早く、瓦が傷む前に傷んでくるケースが殆どです。瓦屋根の場合は、瓦自体を交換したり葺き替える前に、棟のメンテナンスをしておく必要が出てきます。横浜市長津田U様のお宅では棟瓦取り直し工事で棟のメンテナンスを行う必要がございました。
 棟瓦取り直し工事とは、既存の瓦を再利用しなが内部にある詰め物や木材(芯木)を新しい材料に交換することが出来る工事です。
 新型コロナウイルス(covid-19)の感染者数や重症者数が増え続けております。街の屋根やさんでは、マスク着用やこまめな消毒、こまめなうがい、zoomを使用しての打合せなどの対策を引き続き行って参ります。


担当:佐々木


【調査の様子】

セメント瓦の棟を点検

 横浜市緑区長津田にお住いになられているU様のお宅の屋根には、セメント瓦が使用されておりましたが、セメント瓦は割れておらず、棟にだけ傷みが出ておりました。丸瓦(冠瓦)と桟瓦との間に白い物体が転がっておりました。これは丸瓦(冠瓦)と桟瓦との間に詰められていた詰め物です。

 詰め物しに使用さるのは主に漆喰で、漆喰にセメント混ぜた詰め物も存在しますが、横浜市緑区長津田U様のお宅の屋根面に転がっていた白い物体は漆喰のみの材料でした。

 

セメント瓦の屋根面に漆喰が転がっている セメント瓦の屋根もメンテナンスが必要になる箇所があります

 漆喰は外部に面している部分にのみ使用されており、漆喰よりも内部には土や泥が詰められております。漆喰が剥がれると土や泥が露出することになりますので、雨水に触れる機会が多くなり土や泥が流れ出る危険性が高くなります。棟瓦の内部にある土や泥が流れ出てしまうと棟瓦の固定や並びに不具合が出るようになりますので、この丸瓦(冠瓦)と桟瓦との間に詰められていた詰め物を新しい詰め物に交換してあげるメンテナンスが櫃世となります。

 また内部には芯木という木材が使用されており、その木材も傷んでくると釘やビスの固定が低下する原因なりますので交換が必要なります。詰め物と心木を新しいものと交換が可能な工事が棟瓦取り直し工事になります。

 

 

【施工の様子】

棟瓦取り直し工事開始前 棟瓦取り直し工事で既存の瓦を撤去

 棟瓦取り直し工事を行うにあたってまず行わなければならないのは、既存の瓦を撤去することです。前書きでもお伝えしましたが、セメント瓦はどのメーカでも生産中止品・廃盤品です。割れる瓦がございませんので、慎重に作業を進めることが求められます。

 こちらの冠瓦は脳天(丸びを帯びた頂上部分)に元々穴が開いており、そこにビスが打ち込んでありましたので、壊れないように慎重にビスを抜いていきます。冠瓦を外すと内部の土や泥が露出します。

 

棟瓦の取り直し工事では撤去後には清掃します セメント瓦の屋根も棟のメンテナンスが必要

 冠瓦を撤去してから、こんもりと盛ってある土や泥も撤去します。土や泥を撤去したあとは、棟の周囲に土埃が舞って屋根面が土だらけになります。新しい棟を造る前に清掃作業を行います。土や泥は搬出用の袋に入れてから降ろしていきますが、屋根の面積でいったら棟は狭い範囲ですが、それでも土や泥の入った袋を降ろすのに何往復もします。

 棟瓦取り直し工事では、既存に詰め物や土、泥を全て屋根の上から無くして、整理して積んだ既存の瓦しか置いてない状態に一度します。

 

心木用の金具取付け 心木を取り付けるために金具が必要

 既存の瓦と詰め物、土、泥などを撤去した後に、芯木用の金具を取り付けていきます。これは芯木を使用する際に用いられる部材です。心木を支えるための金具ですので、設置すると屋根面から突き出たように見えます。芯木があることで詰め物を盛るときにも瓦を固定するときにも役立ちます。

 心木を使わない造りの棟も存在しますが、芯木が内部にある棟の方がより頑丈に仕上がります。

 

棟瓦取り直し工事で新しい心木 心木が新しくなると固定力が向上

 芯木を支える金具と取り付けたら、その金具に芯木をセットしたビスで固定していきます。金具の側面にビスを入り込むための穴が元から開いておりますので、その部分にビスを打っていきます。

 芯木を打ち終わった状態の屋根を見てみると、芯木の部分だけ棟から浮いているように見えますが、この浮いているように見える部分は全て、詰め物を詰めていく次の工程で埋まってしまいます。

 

心木の周りをシルガードで覆う 詰め物はシルガードを使用して棟瓦取り直し工事

 棟にある桟瓦と桟瓦に出来ている隙間と、芯木の天端の位置までの間に新しい詰め物を詰めていきます。詰め物を多めに盛ってから専用の鏝(コテ)を使用して詰めていきます。

 使用している詰め物は、シルガードと呼ばれる詰め物です。現代版の漆喰のような材料で、漆喰よりも防水性や耐久性が優れており漆喰を製造しているメーカーさんが販売している商品です。シルガードを使用すると土や泥を使用する必要が無く、外に面する部分も内部も全てシルガードで詰める格好になります。

 

シルガードは結構分厚い 棟瓦取り直しこうじでシルガード形成

 盛ったシルガードを鏝(コテ)で詰めていきそれから綺麗に均していきます。芯木からの厚みを調べてみると、結構分厚く詰めていあるのが分かります。シルガードは漆喰や土、泥などと比べると、防水性も耐久性も高い材料ですので、これだけ分厚く詰めていることが分かった時点で、これまでよりも長持ちすることがお分かりになられると思います。

 心木の天端と同じ高さまで詰めていることで、このあとに冠瓦を被せても瓦の重みでシルガードが潰れることはありません。

 

ビスの頭をコーキングで埋める ビスの頭をコーキングで埋めてヘラで均す

 芯木の上に冠瓦載せて上下左右に瓦の同氏のズレがないように借り載せします。冠瓦の脳天(丸びを帯びた頂上部分)に元々開いている小さなビス穴の下に芯木がちゃんと通っているかの確認を行います。確認が取れてからビスを打ち込んで下地となる芯木に打ち込んでいきます。

 ビスの頭と穴に出来る隙間から雨水が入り込むと、芯木を傷ませる原因になりますので、コーキング材を使用して埋めていきます。コーキング材を適量打ってから、押し込むようにヘラで均します。

 

 

【完成】

セメント瓦の棟瓦取り直し工事が完成

 横浜市緑区長津田U様のお宅のセメント瓦屋根の棟瓦取り直し工事が完成いたしました。これで棟瓦の固定力が元に戻ります。棟に使用されている瓦も色々とあり、横浜市緑区長津田U様の棟は冠瓦(丸瓦)だけ納まっておりました。日本瓦のように熨斗瓦や鬼瓦も使用しているセメント瓦の棟も存在します。

 棟瓦取り直し工事は部分的に行うことが困難な工事です。1箇所だけ銅線が切れていたとしても、上から下まで取り直さないと完全な棟瓦取り直し工事となりません。「これで屋根の不安が無くなった」とお喜びのご様子でした。

 

 

【ドローン撮影】

セメント瓦の棟瓦取り直し工事完成を上空から撮影

 屋根の上に立って撮影すると施工範囲全体を捉えることが出来ないときがあります。私達、街の屋根やさんでは、施工範囲全体を屋根の上から捉えることが難しいときに、ドローンを飛行させて撮影させていただいております。「屋根の状態が素人でも分かりやすい写真が多い」とお喜びのご様子でした。

 私達、街の屋根やさんでは、ドローンを飛行させた撮影も行っております。工事後の全体を捉えることに適しております。また、屋根に上ることが困難な屋根や雨上がりで上れない屋根など調査でも効果を発揮します。もし、ご自宅の屋根をドローンで撮影してみたい方は街の屋根やさんにお任せください。

 この度はご利用いただきまして、誠にありごとうございました。

 

工事を行った加茂様のご感想をご紹介いたします

加茂様のアンケート

【工事前】

工事前お客様の顔写真

Q1.工事を検討したきっかけは何ですか?どんなことで悩まれていましたか?
瓦がずれて雨どいに引っかかったため。
Q2.弊社をどのように探しましたか?
インターネットで検索
Q3.弊社を知りすぐにお問合せをされましたか?もし悩まれたとしたらどんなことがご不安でしたか?
すぐに連絡しましたが工事内容や費用の相場が分からなかったのが不安でした。
Q4.何が決め手となり弊社にお問合せをされましたか?
どのような工事をするか明確に説明をしてもらったため
Q5.実際に弊社担当者がお伺いしていかがでしたでしょうか?
実家の工事のため実際にお会いしていないがリモートで説明してもらえたので安心感がありました。
工事前アンケート

【工事後】

Q1.当初、工事を依頼する会社にどんなことを期待されていましたか?
丁寧な作業とコストパフォーマンス
Q2.弊社にご依頼いただく際に他社と比較しました方はどこの会社と比較しましたか?
インターネットで検索した数社と相見積もりをとりました。(社名は伏せさせてもらいます)
Q3.弊社に工事をご依頼いただいた決め手は何ですか?
他社より工事内容の説明が明確だったため
Q4.工事が終わってみていかがですか?良かった事・嬉しかったことを忌憚なく頂戴出来ましたら幸いです。
ちゃんと作業内容を報告書を提出してもらい、どのように修繕されたか目に見えたこと
Q5.街の屋根やさんを他の方に紹介するとしたらなんと紹介しますか?
作業を分かりやすくちゃんと説明して信頼出来る企業です。
工事後アンケート

加茂様のアンケートを詳しく見る→

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