屋根工事、屋根リフォーム、雨漏りなら街の屋根やさん横浜におまかせください

横浜の『街の屋根やさん』横浜店は、屋根工事や屋根リフォーム、屋根・外壁の塗装、屋根の修理、カバー工法、軽い屋根材への葺き替え工事(屋根葺き替え)を行っています。横浜市内全域の屋根が気になる皆様へ本当に必要な屋根工事、屋根リフォームを提案中!

sp_top_img01

電話でのお問い合わせ
メールでのお問い合わせ

新型コロナウイルス対策に関して

新型コロナウイルス対策に関して

HOME > ブログ > 鎌倉市西鎌倉での陶器瓦屋根調査、漆喰の剥がれが雨漏りの原因に.....

鎌倉市西鎌倉での陶器瓦屋根調査、漆喰の剥がれが雨漏りの原因になる前に漆喰詰め直し工事で不安を解消しましょう

更新日:2019年6月6日

鎌倉市西鎌倉のお客様より築20年以上経過した瓦屋根の点検依頼を頂きました。離れの棟がちょうど二階のベランダから見え、化粧漆喰が剥がれて瓦屋根の上に落ちているの事が見えた事がお問い合わせいただくきっかけでした。

漆喰は棟の土台として使われている土などが湿って棟が崩れてしまわない様に保護をする役目があります。漆喰を剥がれたままにしておくと、瓦同士の接着力も薄れ、隙間が生じた所からは建物内に雨水が入ってしまい、それが続くと雨漏りに繋がります。漆喰が剥がれていたら早めの補修が必要です。

 

瓦の接着に使われている漆喰が剥がれると雨漏りの原因になり得ます

母屋と離れがある大きい敷地に建てられた和風建築 漆喰が剥がれて相当経っているのか、表面にカビが生えている箇所も

 

立派な陶器瓦で葺かれた屋根に上がらせてもらい調査を始めると、きっかけになった離れを見る前の母屋の棟漆喰に、多くの箇所で剥がれが確認できました。

漆喰が剥がれたままですと、棟瓦も固定力を失いズレが生じてしまいますし、もちろん漆喰が剥がれた箇所も傷みが生じ雨水が入り込む要因となります。

最悪な場合そのままにしておくと棟が崩れ屋根の上に散乱してしまいます。そうなる前にまだ棟自体に歪みが出ていない時は漆喰詰め直し工事をしましょう。

 

 

漆喰も常に風雨や紫外線など外部の過酷な環境下にあります

漆喰の剥がれは定期的なメンテナンスで早めに見つけておき修繕しておきましょう

 

陶器瓦自体は特に塗装も必要なく頑丈で長持ちする屋根材ですが、土台となる棟や漆喰は経年で必ず傷みが生じます。

漆喰詰め直し工事をする場合は、写真に見える様に剥がれて割れたりしている古い漆喰は撤去し、その後新しく漆喰を詰めてゆく流れとなります。

今回は棟自体は問題が見受けられなかった為に、漆喰詰め直し工事のみ行う事となりました。

 

 

漆喰調査で屋根にあがっているとめくれている瓦も発見 雪止めもズレて奥に入り込んでしまっていたために、一度瓦を外し元に戻しました

 

また、漆喰調査で屋根に上がりましたが、他にも傷みがないか確認していると強風の影響かめくれている桟瓦が一枚ありました(写真左)。

その真横に設置してある雪止め金具も奥に入り込んでズレてしまっていたため、一度瓦を外し雪止め金具も正しく設置した後に瓦を復旧しました(写真右)。

街の屋根やさんでは調査時にできる手直しもできる限りの事はしておき、お客様の不安を取り除けるようにしております。

屋根に関するちょっとしたお悩みやご相談もお気軽に街の屋根やさんへお問い合わせください。

 

 

 

このページに関連するコンテンツをご紹介

4つのチェックポイントで瓦屋根の点検・メンテナンスのタイミングを知ろう
4つのチェックポイントで瓦屋根の点検・メンテナンスのタイミングを知ろう
 瓦屋根というと半世紀、またはそれ以上もの耐用年数を期待できる大変寿命の長い屋根材ですよね。そのため瓦屋根にお住まいの方の中にはどうしてもメンテナンスが怠りがちになってしまっているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 しかし瓦屋根と言えども経年劣化がまったくないかというと…続きを読む
瓦屋根を更に軽く!棟瓦の乾式工法で住宅の耐震性を向上
瓦屋根を更に軽く!棟瓦の乾式工法で住宅の耐震性を向上
 近年建築されている住宅をみていると、瓦屋根のお住まいをほとんど見かけなくなったとしみじみ思います。代わりに多くのお住まいで施工されているのはスレート屋根材や金属屋根材等、薄く軽量な屋根材ばかりです。これらは住宅の耐震性を高める為の施工だと言われていますね。しかし屋根材を軽くしただけで住宅の倒壊を免…続きを読む
重くて固い瓦の落下は二次被害を招きます、だからメンテナンスが超重要
重くて固い瓦の落下は二次被害を招きます、だからメンテナンスが超重要
 台風などの強風で被害に遭いやすく、他の部分へ被害を拡大してしまうケースも多いのが瓦屋根です。ずれてしまうだけならまだしも、災害の規模が大きいと屋根から瓦が落下してきます。重くて固い瓦が落下すると、まず間違いなく落下地点のものを傷つけ、破壊します。2階屋根から1階屋根に落下すれば、その部分の瓦がほぼ…続きを読む
粘土瓦・コンクリート瓦・セメント瓦、 瓦の種類・見分け方とメンテナンス方法
粘土瓦・コンクリート瓦・セメント瓦、 瓦の種類・見分け方とメンテナンス方法
  古くから使用されている屋根材、それはなんといっても「瓦」でしょう。皆さんが瓦と言ってイメージするのは寺社仏閣のような和風建築のものですか?それとも地中海風の建物に見られるオレンジ色のグラデーションのかかった屋根でしょうか?瓦屋根はその形状により分類もできますし、使用している材質によっても分類でき…続きを読む
とても重要!雨漏りを防止する雨仕舞い
とても重要!雨漏りを防止する雨仕舞い
 「防水」は一般の方でも馴染みのある言葉だと思いますが、「雨仕舞い」は聞いたことがないという方がほとんどではないでしょうか。屋根やさんなどの建設関係者でなければ、聞く機会がない「雨仕舞い」、雨漏りを防ぐためにとても重要な考え方なのです。雨水を残留させないのが雨仕舞いの基本的な考え方 雨を仕舞うと書い…続きを読む
雨漏りの原因となりやすいパラペット、メンテナンスは必須です
雨漏りの原因となりやすいパラペット、メンテナンスは必須です
 誰しも一度はビルの屋上に上がったことがあるのではないでしょうか。一般的にビルの屋上は陸屋根と呼ばれるほぼ平らな屋根で、ほぼ傾斜がありません。そして、その外周部は建物によって違いますが、低い壁か高い壁で取り囲まれていることがほとんどです。低い壁の場合、その上に手摺りが設置されていなければ歩行可能な屋…続きを読む
瓦屋根のさまざまな補修とリフォームの費用と価格
瓦屋根のさまざまな補修とリフォームの費用と価格
  瓦に飛来物が当たり割れてしまった場合、また風によって少しずれてしまっている場合、雨漏りが起きていなくとも防水紙の劣化に繋がりますので、補修は必要です。瓦の差し替え工事瓦の並び戻し工事    漆喰が剥がれることによって内部の土が露出し、雨水で流れ出てしまいます。そのまま放置してしまうと棟自体の並…続きを読む
雨漏り修理・雨漏り工事は街の屋根やさんへ
雨漏り修理・雨漏り工事は街の屋根やさんへ
 雨漏りは屋根から漏ると思われがちですが、原因が屋根以外である事も普通です。よくある窓回り、外壁、ドレインからの他、異常気象で雨水が吹き上がって軒天の隙間から入り込んだり、太陽光パネルの設置による下地の破損など、原因が多様化しているのが最近の傾向です。そのため、気がついた時にはすでに様々な経路を伝っ…続きを読む
漆喰(しっくい)工事 
漆喰(しっくい)工事 
 瓦と瓦の接着剤(漆喰)を補修する工事です。漆喰が痛んでしまうと、接着剤としての機能を果たさなくなるため、瓦にズレが生じてしまうのです。漆喰の剥離は雨漏りを引き起こす危険性があるのです。状況に応じて棟の取りなおし工事や漆喰の増し詰め工事をご提案しています。漆喰工事には大きく分けて2種類の工事がありま…続きを読む

街の屋根やさん横浜

    1. 電話 0120-989-936
      株式会社シェアテック
      1. 〒222-0033
        神奈川県横浜市港北区新横浜3-2-6
        VORT新横浜 2F
        店舗詳細はこちら
    1. 街の屋根やさん横浜支店 街の屋根やさん横浜支店 お問い合わせはこちらから スタッフ紹介 お問い合わせはこちらから スタッフ紹介

      あなたの近くの街の屋根やさんはこちら

       街の屋根やさんは神奈川県以外にも東京都、千葉県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方のお住まいの街の屋根さんをお選びください。

      あなたの近くの街の屋根やさんはこちら

       街の屋根やさんは神奈川県以外にも東京都、千葉県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方のお住まいの街の屋根さんをお選びください。

      鎌倉市のその他のブログ

      2020/10/25 鎌倉市材木座にて築30年ノーメンテナンスの化粧スレートは苔やカビで覆われて雨漏りが心配です
      鎌倉市材木座にて築30年ノーメンテナンスの化粧スレートは苔やカビで覆われて雨漏りが心配です

       鎌倉市材木座にお住まいのM様より、少し遠目から自宅屋根を見ると真っ黄色に見えるので屋根に異変がないか調べてほしいとご相談がございました。 お話を伺いますと建てられてから30年近く、屋根も外壁もメンテナンスを一度もされていないとの事。室内には雨漏りの跡はないようですが、雨漏りは見えない所で始まっている可能性もございます。この機会にきちんと屋根に必要なメンテナンスを提案するべく...続きを読む

      2020/10/17 鎌倉市大町では意匠性の高いアーバニーが使用された屋根でしたが経年で大きくクラックが入ってしまい割れてしまっていました
      鎌倉市大町では意匠性の高いアーバニーが使用された屋根でしたが経年で大きくクラックが入ってしまい割れてしまっていました

       鎌倉市大町にお住まいのI様より、お隣の屋上からI様邸の屋根が何やら落ちそうになっていると教えてもらったとの事で、屋根の事に詳しくないので屋根に異常があるか点検調査をしてほしいとご相談を頂きました。I様邸は築20年近く経過しておりますが、今までに屋根のメンテナンスをしたことがないとの事。まずは現地にお伺いさせて頂き、どんな屋根材が使われていて、何やら落ちそうになっていると言われ...続きを読む

      2020/10/7 鎌倉市佐助でスレート屋根をドローン撮影、棟板金の釘抜けが確認できました
      鎌倉市佐助でスレート屋根をドローン撮影、棟板金の釘抜けが確認できました

       鎌倉市佐助にお住いになられているE様より「一回も家のメンテナンスをしていないので家の屋根を見てほしい」とご不安なご相談がございましたので調査にお伺いいたしました。建物はメンテナンスを行わないと傷んできます。鎌倉市佐助E様のご自宅は、築22年が経過したアスベストが含まれたスレート屋根でした。道路に面しておらず奥に建てられており、周囲は建物に囲まれた環境にありました。このような環...続きを読む

      2020/09/13 鎌倉市玉縄で屋根と外壁の点検、棟板金の釘抜けと外壁塗膜の剥がれが見つかりました
      鎌倉市玉縄で屋根と外壁の点検、棟板金の釘抜けと外壁塗膜の剥がれが見つかりました

       鎌倉市玉縄にお住いになられているA様のお宅より「屋根の点検をしてほしい」とお悩みのご相談がございました。築24年が経過したスレートを使用した屋根でしたが、過去に塗装でメンテナンスしておりました。スレート屋根はスレートだけではなく板金部分のメンテナンスも必要であることを知ったことで、街の屋根やさんにお問合せがございました。スレート屋根には板金を使用している部分があることは確かで...続きを読む

      2020/09/5 鎌倉市岩瀬にて築25年ノーメンテナンスの化粧スレート屋根の棟板金が強風で飛散しておりました
      鎌倉市岩瀬にて築25年ノーメンテナンスの化粧スレート屋根の棟板金が強風で飛散しておりました

       鎌倉市岩瀬にお住まいのI様より、最近の強風で屋根の部材が敷地内に落ちてきた。雨漏りが心配なので一度点検調査をしてほしいとご相談を頂きました。 現地に伺いお話をしていますと、I様邸は今までに外壁塗装以外にお住まいのメンテナンスはされていないとの事でしたので、今回は屋根全体のメンテナンスを検討したいとの事となりました。   棟や谷板金が複雑に絡んでいる化粧スレート...続きを読む

      2020/08/30 鎌倉市御成で過去に塗装をしたスレート屋根の点検、塗膜の劣化と棟板金の釘抜けが見つかりました
      鎌倉市御成で過去に塗装をしたスレート屋根の点検、塗膜の劣化と棟板金の釘抜けが見つかりました

       鎌倉市御成で過去に塗装をしたスレート屋根の点検をおこないました。「しばらく屋根のメンテナンスをしていないので見てほしい」と点検のご相談がございましたのは、鎌倉市御成にお住いになられているU様からでした。10年以上も前に塗装を行ったそうです。U様のお宅は3階建てなので屋根の確認が難しいこともあり気になっていたそうです。ドローンを使用した点検・調査を行うことが可能な街の屋根やさん...続きを読む

      2020/08/17 鎌倉市手広で軒天が腐食して落ちそうな状態、原因は笠木の破損にありました
      鎌倉市手広で軒天が腐食して落ちそうな状態、原因は笠木の破損にありました

       鎌倉市手広にお住いになられているH様のお宅より「家の軒天が落ちそうになっている」とお困りのご相談がございましたので調査にお伺いいたしました。軒天は外壁よりも外側に突き出している天井のことを言います。屋根の裏側とも呼べる箇所なので屋根と密接に関わっております。軒天が落ちそうにまでなった原因が必ずありますので、まずは現状を把握していきます。新型コロナウイルス(covid-19)の...続きを読む

      2020/08/16 鎌倉市梶原で20年使用したスレートの調査、ひび割れが多く傷んでおりました
      鎌倉市梶原で20年使用したスレートの調査、ひび割れが多く傷んでおりました

       屋根に使用されている屋根材の中で、これまで一番多く使用されてきているのがスレートです。コロニアルや化粧スレート、カラーベストなどとも呼ばれるこの屋根材は、30年前頃から使用されており、調査や点検でお伺いすると非常に多く見かけることのある屋根材です。瓦や板金を使用している屋根ももちろん存在しておりますが、30年前から現在までの間で建てられた建築物の中ではスレートが一番使用されて...続きを読む

      2020/07/25 鎌倉市岩瀬でスレート屋根の点検、勾配が緩いと傷みの進行が速くなります
      鎌倉市岩瀬でスレート屋根の点検、勾配が緩いと傷みの進行が速くなります

       勾配の緩い低勾配な屋根は雨水が滞留しやすいため、屋根材が傷むスピードが速くなる傾向があります。鎌倉市岩瀬にお住いになられているS様より「屋根がけっこう傷んでいるようだ」とご不安なご相談がございました。5年ほど前に屋根塗装をしたばかりと仰っていた鎌倉市岩瀬S様のお宅で使用されている屋根材はスレートでした。屋根塗装をしてそこまで経過していないスレート屋根が傷んでいるということで、...続きを読む

      2020/07/10 鎌倉市大町にてバルコニーより大雨時限定で雨漏り発生、表面に切れ目がある場合は塗装ではなく防水工事が必要です
      鎌倉市大町にてバルコニーより大雨時限定で雨漏り発生、表面に切れ目がある場合は塗装ではなく防水工事が必要です

       鎌倉市大町にお住まいのT様より、通常の降雨時ではなんともないが大雨の時や、強風を伴う降雨時限定でバルコニーから一階へ雨漏りしているとの事で街の屋根やさんへご相談がございました。築20年程経過しているお住まいで、今までに外装のリフォームはされた事がないとの事でした。さっそく現地に伺いバルコニーの状態を調査させて頂きます。  緊急事態宣言は解除となりましたが、いまだコロナ禍にあ...続きを読む

      2020/06/16 鎌倉市深沢で棟の傷んだ瓦屋根、棟瓦取り直し工事が必要な状態でした
      鎌倉市深沢で棟の傷んだ瓦屋根、棟瓦取り直し工事が必要な状態でした

       「家の屋根をずって手入れしてないのですが大丈夫ですか?」とお問合せのございました、鎌倉市深沢にお住いになられているH様のお宅にお伺いいたしました。屋根の種類もたくさんありますが、メンテナンスをしなくても良い屋根というのはとても少なく、基本的にメンテナンスは必要となってきます。鎌倉市深沢H様のお宅の屋根は瓦を使用した屋根でした。瓦屋根で使用する瓦自体はとても頑丈でメンテナンスを...続きを読む

      2020/06/13 鎌倉市大船でアパートの鉄骨階段の点検、床や踏面のモルタルは防水工事をしておきましょう
      鎌倉市大船でアパートの鉄骨階段の点検、床や踏面のモルタルは防水工事をしておきましょう

       建物の中で空や上を向いているところは屋根と同じような機能が必要なります。例えば笠木やバルコニーの床が代表的ではございますが、アパートの共用にある鉄骨階段や床も同じことが言えます。特に床や階段の踏面がモルタルで造られている場合は、雨水や湿気を極力浸透させないようにしておかなければなりません。アパートオーナー様からのご依頼で、鎌倉市大船にあるアパートの床や鉄骨階段を点検いたしまし...続きを読む

      その他のブログ一覧→

      鎌倉市の施工事例一覧

      鎌倉市岡本にて長年メンテナンスをされていなかった棟瓦が破損し冠瓦が軒先から落下寸前、棟瓦取り直し工事を行いました

      【施工内容】
      棟瓦取り直し

      南蛮漆喰 シルガード(黒)

      鎌倉市岩瀬にて遠方にお住まいのアパートオーナー様よりご相談、令和元年東日本台風の影響で賃貸アパートの棟板金が破損した為に屋根葺き替え工事にて復旧

      【施工内容】
      屋根補修工事 屋根葺き替え 雨樋交換

      オークリッジスーパー (ハーバーブルー) 
      積水化学工業 丸トップ 105 黒

      その他の施工事例一覧→

      同じ工事のブログ一覧

      部位ごとに名称が違う屋根瓦の特徴とメンテナンス方法をご紹介

      部位ごとに名称が違う屋根瓦の特徴とメンテナンス方法をご紹介

       まだまだ高い人気を誇る瓦屋根ですが、瓦と一言で言っても様々な名称がつけられてお...続きを読む

      川崎市麻生区高石にて洋瓦の棟の漆喰(しっくい)詰め直し工事の様子

      川崎市麻生区高石にて洋瓦の棟の漆喰(しっくい)詰め直し工事の様子

      本日は川崎市麻生区高石にて、洋瓦の棟の漆喰(しっくい)詰め直し工事の様子をお伝え...続きを読む

      鎌倉市長谷で屋根の漆喰の劣化から漆喰詰め直しと棟取り直し工事

      鎌倉市長谷で屋根の漆喰の劣化から漆喰詰め直しと棟取り直し工事

      漆喰剥がれなどを放置すると雨漏りなどに発展する 本日は鎌倉市長谷にて行いました...続きを読む

      同じ工事の施工事例一覧

      伊勢原市上粕屋にて台風の影響で崩れた降棟の漆喰を棟瓦取り直し工事で元通りに
      伊勢原市上粕屋にて台風の影響で崩れた降棟の漆喰を棟瓦取り直し工事で元通りに
      施工内容
      棟瓦取り直し,漆喰詰め直し
      築年数
      築42年
      使用材料
      南蛮漆喰
      平塚市田村にて棟の取り直し工事で漆喰の剥がれと銅線の切れを改善
      平塚市田村にて棟の取り直し工事で漆喰の剥がれと銅線の切れを改善
      施工内容
      屋根補修工事,棟瓦取り直し,漆喰工事,漆喰詰め直し,その他の工事
      築年数
      使用材料

      お問い合わせバナー

      イオン銀行住宅ローン