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横浜市栄区で強風で雨樋が飛んでしまいました

更新日:2016年4月18日

横浜市栄区で建物の調査をおこないました。昨日は風が強くて大変でしたね。都内では足場や仮囲いが倒壊したなどとニュースで報道していましたが、街の屋根やさんも足場を架けて工事をするので、倒壊しない様に養生をしたので安心でした。そんな中お問い合わせ頂いたのが、昨日の強風で雨樋が飛んでしまったというお客様でした。

軒先に吊ってある半円型の半月雨樋がブランと垂れ下がっています。夜になってバタバタと音がするので見てみたらこの様な状態になっていたようです。2階の屋根ですので、交換するのに足場が必要になります。結構費用がかかりそうですが、そんな時に有効に使えるのが火災保険です。殆どの方が加入されていると思いますが、火災保険が使えるのは火事の時だけではないんですよ。雪、風、雹(ひょう)の被害にも使うことが出来ます。風の被害、風災を適用するには条件があります。それは、最大瞬間風速が20m/秒以上の時です。ここで間違いやすいのが、『最大風速』と『最大瞬間風速』の違いです。風災に関係してくるのは最大瞬間風速で、一秒ごとの瞬間に吹く風の最大値で、最大風速は10分間の風速の平均値になります。瞬間最大風速は最大風速の1.5倍~2倍になる事がありますので、風速20mの暴風の恐れといった場合、瞬間最大風速は40m以上になる可能性があると言うことです。ちなみに台風は最大風速17m/秒以上のものを言います。ちょっと話がそれてしまいましたが、昨日の横浜市の最大瞬間風速は29.5m/秒にもなっていました。これでは被害が出てしまいます。

軒先の樋だけではなく、竪樋も飛んでしまいまいた。飛んでいった竪樋は周りをみましたがどこにもありません。今回は、風の被害として火災保険申請のお手伝いも一緒にさせて頂きます。建物に被害が出たときはまずお問い合わせ頂ければきっちりと調査をさせて頂きます。

ご質問やご不明な点など御座いましたら、フリーダイヤル0120-989-936までお気軽にお問い合わせください。

 記事内に記載されている金額は2016年04月18日時点での費用となります。
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