横浜市港北区にて瓦屋根の漆喰が劣化すると雨漏りが起きる理由

HOME > ブログ > 横浜市港北区にて瓦屋根の漆喰が劣化すると雨漏りが起きる理由

横浜市港北区にて瓦屋根の漆喰が劣化すると雨漏りが起きる理由

更新日:2026年06月12日

はじめに

横浜市港北区にお住まいの方で、「屋根から雨漏りがしている」「瓦屋根が心配」とお悩みの方はいらっしゃいませんか。
瓦屋根は耐久性が高く、日本の住宅に長く使われてきた屋根材ですが、瓦そのものではなく「漆喰(しっくい)」と呼ばれる部分が劣化することで、雨漏りが発生するケースが非常に多くあります。
今回は、横浜市港北区で実際にあった「経年劣化した瓦屋根の漆喰が原因の雨漏り」の事例をもとに、漆喰の役割・劣化のサイン・補修方法について詳しくご説明します。

瓦屋根の状態

瓦屋根の「漆喰」とはどんな役割を持っているのか

漆喰とは、屋根の棟(むね)部分や瓦と瓦の隙間を埋めるために使われる白い塗り材のことです。
漆喰は雨水の侵入を防ぐシーリング材としての役割を果たしており、屋根防水における非常に重要な存在です。
棟瓦の下には「のし瓦」と呼ばれる瓦が積み重ねられており、その隙間を漆喰で埋めることで風雨の侵入を防いでいます。
漆喰が健全な状態であれば、横殴りの雨が降っても水が屋根内部に入り込むことはありません。
しかし年月とともに漆喰は乾燥・収縮・ひび割れを起こし、やがて剥がれ落ちてしまいます。
そうなると、雨水が直接屋根内部へと侵入し、雨漏りへとつながってしまうのです。

漆喰劣化による雨漏りの現場

今回ご相談をいただいたのは、横浜市港北区にお住まいのお客様です。
「2階の天井に雨染みができた」「雨の日になると天井からポタポタ水が落ちる」とのことで、私たちにご連絡いただきました。
早速、屋根に上がって調査を行いました。
すると、棟部分の漆喰がいたるところでひび割れ・欠落しており、内部の土(葺き土)が雨水で流出している状態でした。

雨漏り部分の直上の棟瓦

 

漆喰が欠け穴が開いている

築30年以上が経過しており、過去に一度も漆喰の補修をされていないとのことでした。
横浜市港北区は、海風の影響や季節ごとの気温差が大きい地域であるため、漆喰の劣化が比較的進みやすい環境でもあります。
瓦そのものは割れていませんでしたが、漆喰の欠落によって瓦がズレてしまっており、そこから雨水が入り込んでいることが確認できました。

漆喰劣化のサイン|こんな状態は要注意です

漆喰の劣化は、地上から見上げてもなかなか気づきにくいものです。
ただし、以下のようなサインがあれば、早めの点検をおすすめします。

1. 屋根の棟部分が白くなっている・粉が落ちている

漆喰が劣化すると表面が粉化し、白い粉が外壁や雨樋の周辺に溜まることがあります。
地上から見て棟の色が「まだら」に見えたり、外壁の上部に白い汚れがついていたりする場合は注意が必要です。

2. 天井に雨染みが出てきた

雨漏りが天井に現れたときには、すでに屋根内部での浸水がかなり進んでいる状態であることが多いです。
天井の雨染みを確認したら、早急に屋根の点検を行いましょう。

3. 棟瓦がズレている・波打っている

漆喰が剥がれると、その上に乗っている棟瓦を固定する力が失われます。
風や振動によって棟瓦が少しずつズレ、隙間から雨水が入り込むようになります。

室内壁への雨漏りの様子

4. 築20年以上経過している

漆喰の耐用年数は一般的に15〜20年程度とされています。
築20年を超えた瓦屋根については、症状が出ていなくても一度点検されることをおすすめします。

漆喰補修の方法と費用の目安

漆喰の補修方法は、劣化の程度によって異なります。

部分補修(漆喰の詰め直し)

劣化している部分の漆喰を取り除き、新しい漆喰を詰め直す方法です。
劣化範囲が限定的な場合に対応できる補修方法で、費用は比較的抑えられます。
おおよそ数万円〜十数万円程度が目安となりますが、劣化の範囲や屋根の形状によって変わります。

棟全体のやり直し(棟の積み直し)

漆喰の劣化が広範囲に及んでいる場合や、内部の葺き土が流出している場合は、棟全体を解体して積み直す工事が必要になります。
今回の横浜市港北区のお客様のケースでは、棟全体の積み直し工事をご提案しました。
棟の積み直しは漆喰を新しくするだけでなく、崩れた葺き土や歪んだのし瓦も整え直すため、根本的な雨漏り解消につながります。
費用は屋根の規模にもよりますが、数十万円程度となるケースが多いです。

経年劣化した防水紙

葺き替え・カバー工事への切り替えも選択肢に

瓦屋根の状態によっては、漆喰補修だけではなく、屋根全体のリフォームを検討する必要がある場合もあります。
瓦の割れや反りが多く見られる場合は、葺き替え工事によって屋根材ごと新しくする方法があります。
また、既存の屋根の上に新しい屋根材を重ねるカバー工事(重ね葺き)も、工期が短く費用を抑えやすい選択肢として人気があります。
どちらの工事が適切かは、屋根の現状調査をしたうえでご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。

雨漏りをそのまま放置するとどうなるのか

「雨漏りの量が少ないから、まだ大丈夫だろう」と思われている方も多くいらっしゃいます。
しかし、雨漏りは放置するほど被害が広がり、修繕費用が大きくなってしまいます。
雨水が屋根内部に侵入し続けると、野地板(屋根の下地板)が腐食します。
野地板が腐食すると、屋根全体の強度が低下し、最終的には全面葺き替えが必要になるケースもあります。
また、湿気が建物内部に広がることで、断熱材の劣化やカビの発生につながり、住まいの快適性や健康にも影響を及ぼします。
早期発見・早期対処が、結果的に修繕費用を最小限に抑えることになります。

横浜市港北区の気候と瓦屋根の関係

横浜市港北区は、鶴見川や早淵川などの水系に囲まれた地域で、比較的湿度が高い環境です。
また、冬は北風が強く、春先の気温変化も大きいため、漆喰が膨張・収縮を繰り返すことでひび割れが起きやすい傾向があります。
このような気候条件の地域では、一般的な耐用年数よりも早く漆喰が劣化するケースも珍しくありません。
「まだ年数がたっていないから大丈夫」と過信せず、定期的な点検を習慣にしていただくことをおすすめします。

街の屋根やさんの無料点検について

私たち街の屋根やさんでは、横浜市港北区を含む地域のお客様に向けて、無料の屋根点検を実施しております。
屋根に上がっての目視調査はもちろん、必要に応じて写真や動画でご報告しますので、屋根の現状を正確にご確認いただけます。
「雨漏りしているかもしれない」「漆喰の状態が心配」という方は、ぜひお早めにご相談ください。
点検後に無理に工事をおすすめすることはありませんので、まずは現状を把握するためだけにご利用いただくことも可能です。

まとめ

今回は、横浜市港北区で実際にあった瓦屋根の漆喰劣化による雨漏りの事例をご紹介しました。
ポイントを整理すると、以下の通りです。

・瓦屋根の雨漏り原因として漆喰の劣化は非常に多い
・漆喰の耐用年数は15〜20年程度で、定期的な点検・補修が必要
・雨染みが出たときにはすでに浸水が進んでいる可能性が高い
・放置するほど被害が拡大し、修繕費用が増大する
・横浜市港北区の気候は漆喰劣化を促進しやすい条件がある

瓦屋根の漆喰は、外からは見えにくい部分だからこそ、専門家による定期的な点検が大切です。
少しでも気になることがあれば、お気軽に街の屋根やさんまでお問い合わせください。
横浜市港北区のお客様のもとへ、迅速に対応いたします。

 記事内に記載されている金額は2026年06月12日時点での費用となります。
 街の屋根やさんでは無料でのお見積りを承っておりますので、現在の詳細な費用をお求めの際はお気軽にお問い合わせください。
 そのほかの料金プランはこちらからご確認いただけます。

2025年最新情報!補助金でお得にリフォーム!
街の屋根やさんの対応可能な工事一覧
×

横浜市港北区ではたくさんのお客様にご依頼をいただいております!

  • 工事種類

    外壁塗装, 屋根塗装

  • 工事種類

    雨樋交換, 雨漏り修理

  • 工事種類

    その他の工事

関連動画をチェック!

雨漏りを修理しないとどうなる?放置による6つの被害【プロが解説!アメピタ!】

 今回の記事で登場した工事やお住まいのトラブルに関連する動画をご紹介します!


 こちらの動画では、工事の内容やお住まいのトラブルの対処方法などをより詳しく説明しています。
 お役立ち情報が満載ですのでぜひご覧になってみてください。


雨漏り修理30,000円~(消費税・諸経費別) 雨漏り修理30,000円~(消費税・諸経費別)

横浜市港北区で令和元年房総半島台風・令和元年東日本台風によって被災してしまった方へ

 2019年9月9日の台風15号、10月12日の台風19号の勢力は凄まじく、各地より被害のご相談をいただきました。横浜市港北区にお住まいのお客様からもお問合せをいただき、私たち街の屋根やさんでは、数多くの災害復旧工事を実施してきました。
 台風発生当時に比べて、ブルーシートがかかった屋根を見かける機会も減り、それだけ復旧工事が進んでいるように感じますが、中には、まだ工事を行えていない方もいらっしゃると思います。台風シーズン前にしっかりと補修を行いましょう。

令和元年房総半島台風・令和元年東日本台風に関する横浜市港北区特設ページはこちら

このページに関連するコンテンツをご紹介

瓦屋根の方へ、漆喰詰め直し・漆喰取直しで長寿命な屋根を目指しましょう
 漆喰の歴史は古く、約5000年前から世界中で使われています。瓦や石材の接着、目地の充填、壁の上塗りなど漆喰は様々な場面に用いられてきました。日本が世界に誇る世界遺産「姫路城」、その白鷺と形容される美しい白壁にも漆喰が用いられています。 瓦屋根では瓦の固定や接着に漆喰が用いられています。この漆喰も…続きを読む
瓦屋根の魅力と課題を徹底解説!メリット・デメリットを総まとめ
日本の住宅の屋根と聞くと、多くの方が思い浮かべるのが瓦屋根でしょう。 昔ながらの趣あるデザインが特徴的ですが、一方で「重量があり、地震時に不利では?」といった懸念を持つ方も少なくありません。 しかし、実は瓦屋根も進化を遂げており、見た目は従来と変わらないものの、技術の進歩によって軽量化が…続きを読む
雨漏り修理の費用はどれくらい?失敗しないためのポイントや原因の特定方法・適切な対処法を解説!
 雨漏りが発生した際、どのように修理を進めればよいのか、特に初めての経験では戸惑うことも多いでしょう。  「雨漏りが起きたけど、自分で直せる?」  「修理費用の相場はどのくらい?」  急な雨漏りにお困りの方も多いかと思います。そこで今回は、雨漏りの修理費用、DIYでの対処法の可否、発生原因…続きを読む
瓦・スレート・金属 あなたの屋根はどのタイプ?
 和風と洋風のテイスト、現代的と伝統的の時代感、現在はそれらの枠を飛び越えた様々なデザインの建築が増えました。一般的なお住まいも実に多彩です。 また、それに合わせて屋根の形状も多様になってきました。オーソドックスな三角屋根、地球環境に配慮し太陽光発電を数多く載せられるように南斜面を広く取った屋根、…続きを読む
重くて固い瓦の落下は二次被害を招きます、だからメンテナンスが超重要
 最近では台風や地震が頻繁に発生し、瓦屋根に不安を感じている方も多いのではないでしょうか?  重くて堅固な瓦が地に落ちると、まず間違いなくその着地点の物を傷つけ、破壊してしまいます。 自分の敷地内であればまだしも、お隣に被害を及ぼしてしまった場合、問題が複雑化します。  頑丈で重い屋根材故に、適切…続きを読む
屋根や外壁の劣化を促進させる苔・藻・カビの放置は絶対ダメ!?
 新築時や外装リフォーム後は綺麗だった屋根や外壁も時が経つにつれ、だんだんと汚れてきます。その中で屋根や外壁に苔や藻、カビが生えてしまうのは珍しいことではありません。苔や藻、カビは「汚れている・お手入れされていない」という美観の問題だけでなく、建材の劣化を早めてしまう可能性もあるのです。【動画で確認…続きを読む
瓦の種類はたくさん!粘土瓦・コンクリート瓦・セメント瓦など瓦の種類や見分け方、メンテナンス方法について詳しく解説!
 日本の伝統的な屋根材と言えば「瓦」。昔から馴染みがある屋根材で、瓦と聞いただけでイメージが頭に浮かぶ人も多いのではないでしょうか。 しかし、ひとくちに「瓦」と言っても、神社などの建築で使われる和風な瓦から、外国を彷彿させるような洋風な瓦までさまざまあります。色や形状などの見た目はもちろん、材質や…続きを読む
とても重要!雨漏りを防止する雨仕舞い
 「防水」は一般の方でも馴染みのある言葉だと思いますが、「雨仕舞い」は聞いたことがないという方がほとんどではないでしょうか。屋根やさんなどの建設関係者でなければ、聞く機会がない「雨仕舞い」、雨漏りを防ぐためにとても重要な考え方なのです。雨水を残留させないのが雨仕舞いの基本的な考え方 雨を仕舞うと書い…続きを読む
あなたの屋根はどの形?18種類の屋根と名称をご紹介
 普段、生活する上で屋根の形を気にすることはあまりないと思います。ちょっと街を歩いてみましょう。ご近所を散歩するだけで、様々な形、様々な材料の屋根があることが分かります。  カッコイイ屋根、素敵な屋根、オシャレな屋根、かわいらしい屋根、ユニークな屋根、実に様々です。神社・仏閣ともなれば荘厳なものが多…続きを読む
雨漏りの原因となりやすいパラペット、メンテナンスは必須です
 誰しも一度はビルの屋上に上がったことがあるのではないでしょうか。一般的にビルの屋上は陸屋根と呼ばれるほぼ平らな屋根で、ほぼ傾斜がありません。そして、その外周部は建物によって違いますが、低い壁か高い壁で取り囲まれていることがほとんどです。低い壁の場合、その上に手摺りが設置されていなければ歩行可能な…続きを読む

街の屋根やさん横浜

    1. 電話 0120-989-936
      株式会社シェアテック
      1. 〒222-0033
        神奈川県横浜市港北区新横浜3-2-6
        VORT新横浜 2F
        店舗詳細はこちら
    1. 街の屋根やさん横浜支店
      街の屋根やさん横浜支店
      お問い合わせはこちらから スタッフ紹介 お問い合わせはこちらから スタッフ紹介

      あなたの近くの街の屋根やさんはこちら

       街の屋根やさんは神奈川県以外にも東京都、千葉県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方のお住まいの街の屋根さんをお選びください。

      お近くの施工店を探す 北海道 宮城県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 新潟県 石川県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 岡山県 広島県 山口県 香川県 愛媛県 熊本県 宮崎県 鹿児島県

      あなたの近くの街の屋根やさんはこちら

       街の屋根やさんは神奈川県以外にも東京都、千葉県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方のお住まいの街の屋根さんをお選びください。

      お近くの施工店を探す 北海道 宮城県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 新潟県 石川県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 岡山県 広島県 山口県 香川県 愛媛県 熊本県 宮崎県 鹿児島県

      横浜市港北区のその他のブログ

      2026/06/1 横浜市港北区で発見!ノンアスベストスレートの割れが引き起こす危険と最適な屋根リフォームとは

      はじめに屋根のスレートが割れていないか気になっている方はいらっしゃいませんか。スレート屋根は日本全国で広く普及している屋根材ですが、製造時期によっては「ノンアスベストスレート」と呼ばれる特に割れやすい製品が使われているケースがあります。今回は、横浜市港北区で実施した屋根調査の事例をもとに、ノンアスベ...続きを読む

      2026/05/30 サンルームを長持ちさせるメンテナンス方法と適切な頻度を解説

      サンルームの劣化、気づいていますか?サンルームは、リビングの延長として四季を問わず活用できる便利な空間です。しかし、常に屋外の紫外線・雨・風にさらされているため、適切なメンテナンスを行わなければ、思わぬ雨漏りや劣化につながります。横浜市港北区は、年間を通じて降水量が多く、梅雨から夏にかけての湿気も強...続きを読む

      その他のブログ一覧→

      横浜市港北区のその他の施工事例

      施工内容
      雪止め設置
      築年数
      約12年
      使用材料
      スレート用 あと付け雪止め
      施工内容
      雨漏り修理
      築年数
      20年以上
      使用材料
      点検口・新規配管

      その他の施工事例一覧→

      雨漏り修理を行った現場ブログ

      2026/06/11 雨漏れに気づいたらどうする?原因から応急処置・リスクまでわかりやすく解説

      雨の日に天井のシミが気になった、室内に水が垂れてきた…雨漏りは、住宅にとって見逃してはいけない症状の一つです。この記事では、雨漏れを発見したときの応急処置から、雨漏りが発生する主な原因、そして放置した場合に起こりうる住宅へのリスクまでを詳しく解説いたします。「まだ大丈夫かな」と思わず、ぜひ参考にして...続きを読む

      2026/06/7 窓やサッシまわりから雨漏りが起きる原因とは?原因から悪影響までわかりやすく解説

      雨の日に窓まわりの壁が湿っている...サッシのレールに水が溜まっていたりする...こうした症状がでていませんか?それ、もしかしたら雨漏りのサインかもしれません。窓・サッシまわりの雨漏りはじわじわと進行することも多く、気づいたときにはダメージが広がっていることも(>_<)この記事では、窓・...続きを読む

      その他のブログ一覧→

      雨漏り修理を行った施工事例

      施工内容
      屋根カバー工法
      築年数
      20年以上
      使用材料
      セキノ興産 ダンネツトップ
      施工内容
      雨漏り修理
      築年数
      約20年
      使用材料
      ポリカーボネート

      その他の施工事例一覧→

      お問い合わせフォーム

      お名前
      必須

      例:屋根 一郎

      ふりがな
      【任意】

      例:やね いちろう

      ご住所(工事地住所)
      必須

      ※郵便番号入力で町名まで自動入力されます。

      郵便番号
      -

      番地・ビル・マンション名

      E-mail
      (半角英数)
      必須
      電話番号
      (半角英数)
      【任意】
      例:045-XXX-XXXX
      お問い合わせ
      【任意】

      入力内容をご確認の上、よろしければ「確認画面へ」ボタンを押して入力内容確認画面へお進みください。

      個人情報の取り扱いにつきましては、プライバシーポリシーをご覧ください。

      点検・調査・お見積りなど無料で承ります!お気軽にお問合せ下さい!


      お電話でのお問い合わせは

      通話料無料

      0120-989-936

      8時30分~20時まで受け付け中!