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横浜市港北区大倉山にて強風の影響でポリカ波板が割れて飛散、飛散しなかった部分も固定が緩くなっている時は全部交換しておきましょう

更新日:2021年4月22日

 横浜市港北区大倉山にお住まいのS様より、庭ある庇のポリカ波板が強風の影響でいつのまにか数枚なくなってしまっていた。中古で購入した時からあった為に何年経っているか不明な為に一度点検調査をして必要な工事が何かを教えてほしいとご相談を頂きました。

 お住まいの築年数は30年近く経過しているとの事でしたが、庇のポリカ波板がいつ取り付けたか不明な状態の様です。さっそく現地調査にお伺いする事になりました。

 街の屋根やさんでは引き続き新型コロナウィルス感染拡大防止のために、ソーシャルディスタンスやこまめな消毒を徹底し現地対応にあたらせて頂きますのでご安心ください。

 

 

サッシ外に取り付けられた後付け庇

 

プラスチック製のフックボルトで固定されていたポリカ波板が端から数枚飛散していた

端から二枚程飛散してしまったポリカ波板 バタつかないように養生がしてありました

 

 現地にお伺いしましと、一階の玄関横のサッシ上に後付けしたであろう庇があり、そこへポリカ波板が使われておりました。ポリカ波板の固定方法は傘釘で固定してあったり、フックボルトで固定してあったり様々です。しかし、自然災害や強風などの影響、また経年劣化で固定がしっかりとできなくなった際によく飛散してしまうケースがある様です。今回S様邸に取り付けられていたポリカ波板はプラスチック製のフックボルトを使って固定されておりました。端から数枚が飛散しておりました、残ったポリカ波板も少しでも風が吹くとバタバタ夜中でもうるさい音が響き近所迷惑にもなっているかもしれないので、早めに修繕してほしいとの事でした。

 

交換する際は固定方法やポリカ波板の寸法を測ります

フックボルトにも様々なサイズがある ポリカ波板のサイズも図る

 

 ポリカ波板は全て同じ取り付け方をしているわけではありません。フレームによってどのように納めているかも変わってまいりますので、現地調査にお伺いした際は毎回どのように固定されているか、固定している物は何か、ポリカ波板はどのようなサイズかを全て測っておきます。

 今回は残っているポリカ波板もいつから使われていたかわからないとの事でしたので、この機会に全て新しいものに交換するご提案を致しました。

 私たち、街の屋根やさんではポリカ波板やポリカーボネート板の交換も承っております。今回の様に足場が必要ではない時もあれば、たった一枚飛散しただけでも設置場所が二階であったりすると足場が必要になる場合もございます。最適なご提案をさせて頂きますので、小規模工事も街の屋根やさんへお任せください。

 記事内に記載されている金額は2021年04月22日時点での費用となります。
 街の屋根やさんでは無料でのお見積りを承っておりますので、現在の詳細な費用をお求めの際はお気軽にお問い合わせください。
 そのほかの料金プランはこちらからご確認いただけます。

横浜市港北区で令和元年房総半島台風・令和元年東日本台風によって被災してしまった方へ

 2019年9月9日の台風15号、10月12日の台風19号の勢力は凄まじく、各地より被害のご相談をいただきました。横浜市港北区にお住まいのお客様からもお問合せをいただき、私たち街の屋根やさんでは、数多くの災害復旧工事を実施してきました。
 台風発生当時に比べて、ブルーシートがかかった屋根を見かける機会も減り、それだけ復旧工事が進んでいるように感じますが、中には、まだ工事を行えていない方もいらっしゃると思います。台風シーズン前にしっかりと補修を行いましょう。

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